山口県最古の温泉街

いつものあのブログを目にとめていただき、ありがとうございます。
最近、朝夕肌寒さを感じるようになり、街中ではどこからともなく、金木犀の香りが漂ってくる季節となりましたが皆さん体調は崩されていませんか。
今からの季節、温泉がいいですよね。過日、山口県の長門湯温泉に行ってきました。
山口県最古で約600年の歴史をもつ温泉街です。
温泉街の真ん中を流れる音無川川面には、川床テラスがあり
「対岸へ渡れる飛石」
立ち寄り湯「恩湯(おんとう)」
カフェと見間違えるほどのモダンな建物
夜はほんわか色のライトで温泉街全体をライトアップ
お宿に準備してある提灯を持って、温泉街をそぞろ歩きカフェ、焼き鳥屋、BAR、etc
川の流れる音を、聴きながら温泉に浸かってリフレッシュ身も心も、ほっこりと癒される休日でした。